「僕が会員になれるようなクラブには、入りたくない」
exactly.
僕の恋愛観そのままかと言われれば、
ちょっと、違いますけどね
2007年11月28日水曜日
2007年11月26日月曜日
ニヒルなアヒル。
ニヒルなアヒルは ガーガーしません
ブツクサします
アヒルなんだから 声を出せばいいのに
ニヒルなアヒルは ニヒルですから
いつも努めて傍観します
そんなキャラクターを 演じようとムリをします
アヒルなんだから 飛んでくればいいのに 飛べばいいのに
そんなニヒルなアヒルさんは
どこで遊んでいるんでしょう?
アヒルはアヒルと 遊べばいいのに
ニヒルなアヒル
悲しい響きですね
でも憎めないでしょう?
ぜったい 憎めません
そんなアヒルの物語です
ブツクサします
アヒルなんだから 声を出せばいいのに
ニヒルなアヒルは ニヒルですから
いつも努めて傍観します
そんなキャラクターを 演じようとムリをします
アヒルなんだから 飛んでくればいいのに 飛べばいいのに
そんなニヒルなアヒルさんは
どこで遊んでいるんでしょう?
アヒルはアヒルと 遊べばいいのに
ニヒルなアヒル
悲しい響きですね
でも憎めないでしょう?
ぜったい 憎めません
そんなアヒルの物語です
ラベル:
alternative.
2007年11月24日土曜日
しょうもないことひとこと
あと一週間したら、舞台があるんですね
今年は、割と出演していて、今回も出るんです。
以前のような半端な演技はしないでしょう。
精細さをどこまで丁寧にできるか、というのが課題です。
さてさて
以前は 友達を呼ばないことって 逃げ だと思っていました
そこに見せられる演技をしようと
見せられないときは 呼ばない
呼ぶときは がんばる
でも ね
今回は 多分 呼ばないの
でも今までで一番 比較にならないほど いいものは出せると思うのよね
でも なんだか
普段の「ぼく」を知っている人がいると
「演じられない」気がして。
「そんなの 思いっきり言い訳だし 逃げだ!!」
そうかもしれないんだけど
やりきりたいのよ 今回は
おもしろいから
だから 一人だけの3年生の特権と わがまま言わせていただいて
きっと 呼ばない
しかし 一年生諸君!!
お客さんを呼ばなくては いけないよ
じゃないと ホント 楽しくないからね
まぁでもいちおう
見ていただけるならば
お声かけておくんなまし
と
宣伝しておきます
今年は、割と出演していて、今回も出るんです。
以前のような半端な演技はしないでしょう。
精細さをどこまで丁寧にできるか、というのが課題です。
さてさて
以前は 友達を呼ばないことって 逃げ だと思っていました
そこに見せられる演技をしようと
見せられないときは 呼ばない
呼ぶときは がんばる
でも ね
今回は 多分 呼ばないの
でも今までで一番 比較にならないほど いいものは出せると思うのよね
でも なんだか
普段の「ぼく」を知っている人がいると
「演じられない」気がして。
「そんなの 思いっきり言い訳だし 逃げだ!!」
そうかもしれないんだけど
やりきりたいのよ 今回は
おもしろいから
だから 一人だけの3年生の特権と わがまま言わせていただいて
きっと 呼ばない
しかし 一年生諸君!!
お客さんを呼ばなくては いけないよ
じゃないと ホント 楽しくないからね
まぁでもいちおう
見ていただけるならば
お声かけておくんなまし
と
宣伝しておきます
2007年11月18日日曜日
甘い、ヌーヴォー。
ボジョレー・ヌーヴォーを
やっぱり今年もいただきました(飲みました、という意味)
甘いの〜
イチゴじゅーすのようです(ワインを表現するときの「イチゴ」とは違うけれど、と思うけれど)
去年のような渋さがないからたくさん飲めるけれど
甘いから 飲めません
そしてやっぱりワインだから たくさん飲むと 胃が 重い
今年のボジョレーは もちろん今年のワイン(ぶどう)の味を見るんですけれど
今年 なんて あとひと月ちょい なのですね
「今年のボジョレーは甘いなぁ 甘い一年 」
なんて 思ったところで
もう終わりなの
ヌーヴォーめ
ぼくの今年を 返せ!
なんて
エッセイじみた終わり方 にしてみたり
ーーー
法思想の本を読んでるんだけれど
おもしろいんですね
キリスト教の教義の発展と ローマ法的万民法とのつながりを指摘するのかと
世界史のベースラインを 一応自分はおさえていると 自負させていただくなら
年を重ねるごとに いろんな「歴史」の語り方を 聞くたびに
キラキラと しちゃうね
どうでも いい っですよ〜
ーーー
今日は 遠くまで ぶらぶらしてきました
ちょっと買い物もして
はいはい どうせ僕は モダンのチャイルドですよ
俗ぞく ですよ
iconicな記号たちに ぞくぞく しますよ〜
「あえて今世に問う MY資本論」
マルクスが終わるといった資本主義は
その中に需要を生み出す構造を作り出して 生き残った
そしてその 生まれた消費社会は
地球の終わりをもって 終わろうとしている
nextは なに?どうやろうか?
ってなことを考えながら
今日のぞいたUnited Arrowsを思い浮かべる
ぼくなのでした
やっぱり今年もいただきました(飲みました、という意味)
甘いの〜
イチゴじゅーすのようです(ワインを表現するときの「イチゴ」とは違うけれど、と思うけれど)
去年のような渋さがないからたくさん飲めるけれど
甘いから 飲めません
そしてやっぱりワインだから たくさん飲むと 胃が 重い
今年のボジョレーは もちろん今年のワイン(ぶどう)の味を見るんですけれど
今年 なんて あとひと月ちょい なのですね
「今年のボジョレーは甘いなぁ 甘い一年 」
なんて 思ったところで
もう終わりなの
ヌーヴォーめ
ぼくの今年を 返せ!
なんて
エッセイじみた終わり方 にしてみたり
ーーー
法思想の本を読んでるんだけれど
おもしろいんですね
キリスト教の教義の発展と ローマ法的万民法とのつながりを指摘するのかと
世界史のベースラインを 一応自分はおさえていると 自負させていただくなら
年を重ねるごとに いろんな「歴史」の語り方を 聞くたびに
キラキラと しちゃうね
どうでも いい っですよ〜
ーーー
今日は 遠くまで ぶらぶらしてきました
ちょっと買い物もして
はいはい どうせ僕は モダンのチャイルドですよ
俗ぞく ですよ
iconicな記号たちに ぞくぞく しますよ〜
「あえて今世に問う MY資本論」
マルクスが終わるといった資本主義は
その中に需要を生み出す構造を作り出して 生き残った
そしてその 生まれた消費社会は
地球の終わりをもって 終わろうとしている
nextは なに?どうやろうか?
ってなことを考えながら
今日のぞいたUnited Arrowsを思い浮かべる
ぼくなのでした
2007年11月17日土曜日
Eyes Wide Shut
Stanley Kubrick, Woody Allen.
この二人につきる。
完璧な"composition"と
完璧な"人間"が
そこにいる/ある
ほんとうに
完璧だ
それ以上がある
でも
この二人のライン
それは絶対だ
この二人につきる。
完璧な"composition"と
完璧な"人間"が
そこにいる/ある
ほんとうに
完璧だ
それ以上がある
でも
この二人のライン
それは絶対だ
2007年11月16日金曜日
演説(confession)
革命の狂気とは何であったか!?
それは疑いもなく、信念である!!
真実の追求と私たち個人の理想の実現である!
君は何を思ったか、そうだ、君の信じるもののために剣をとり声をあげたのだ!
革命とは狂気なのだ!理性的な革命とは革命ではなく漸進的な改善であり改革である。
革命でなければならない!
そうでなくては壁は超えられない!
アンシャン・レジーム、そうだ!
旧来的な価値は捨てられなければならない!
私たちの価値を私の価値を!
見いだされるは理性 国王のマントではない!
私は 私を解放するのだ!!
言ってわからないものたち 私があれだけ議会で主張してもそれを聞き入れないものたち それがたとえあの名君であったとしても理解しているとしても実行しないのであれば
もはや引きずりおろしかないのだ
もう玉座はいらない
代わりにそこに座るものがいないのだから
ならばいっそ焼いてしまえばよいのだ
狂気は炎となって炎は燃え尽きて
そしてやっと
私の革命は終わるのだ!!
それは疑いもなく、信念である!!
真実の追求と私たち個人の理想の実現である!
君は何を思ったか、そうだ、君の信じるもののために剣をとり声をあげたのだ!
革命とは狂気なのだ!理性的な革命とは革命ではなく漸進的な改善であり改革である。
革命でなければならない!
そうでなくては壁は超えられない!
アンシャン・レジーム、そうだ!
旧来的な価値は捨てられなければならない!
私たちの価値を私の価値を!
見いだされるは理性 国王のマントではない!
私は 私を解放するのだ!!
言ってわからないものたち 私があれだけ議会で主張してもそれを聞き入れないものたち それがたとえあの名君であったとしても理解しているとしても実行しないのであれば
もはや引きずりおろしかないのだ
もう玉座はいらない
代わりにそこに座るものがいないのだから
ならばいっそ焼いてしまえばよいのだ
狂気は炎となって炎は燃え尽きて
そしてやっと
私の革命は終わるのだ!!
Dance of "Salome"
高校生のとき
ぼくは
ロベスピエールが そのあまりに激しい恋のために マリーの首をはねる というふうな物語を 考えた
史実はどうか知らないが もしあの革命の狂気のなかに そんな一節があれば 全体の物語にまた別のパトスが加えられ なんとも狂騒的で虚脱感に彩られた物語が出来るなぁ と 思っていた
そこには結局 超えられない壁を(そう思い込む悲壮) 超えようとする男の 無様で無惨な愛おしい姿が あるのだけど
それは結局 サロメだったのだ
僕なりの サロメ
ロベスピエールとは間違いなく ×× だった
振り向いてくれない王女様
なら いっそ
本当の歴史も そうであったら おもしろいね
La Marseillaise
ぼくは
ロベスピエールが そのあまりに激しい恋のために マリーの首をはねる というふうな物語を 考えた
史実はどうか知らないが もしあの革命の狂気のなかに そんな一節があれば 全体の物語にまた別のパトスが加えられ なんとも狂騒的で虚脱感に彩られた物語が出来るなぁ と 思っていた
そこには結局 超えられない壁を(そう思い込む悲壮) 超えようとする男の 無様で無惨な愛おしい姿が あるのだけど
それは結局 サロメだったのだ
僕なりの サロメ
ロベスピエールとは間違いなく ×× だった
振り向いてくれない王女様
なら いっそ
本当の歴史も そうであったら おもしろいね
La Marseillaise
2007年11月15日木曜日
説明会
固有名詞の列挙
たとえば僕が デリダ エクリチュール 構造機能主義 と言うとき
それは ヴィトンが P・ボキューズが というのと変わりません
大和で電車に乗ってくる微妙な女の子のシャネルと
岩波文庫を読んでいるそして読み終えた学級の徒とは
その満足において変わらないのと 同じ
記号を 消費している というわけです
中身ではない
表層的表象的世界における存在 その「ある」性
ふわっと香る ただ「それ性」
それが「記号」です
僕のポスト・モダンは
やっぱり誠実性です
すべてが許されてしまう言い訳ですから やつは
だから 文法 名詞化の自由化も
それは誠実に行われなければならない
そうでなければモダンは超えられない
establishはそれだけで強いのだから
愚直な誠実性で勝負するしかないでしょう?
権威 パワーが ないのだから
近代 については語ることも恥ずかしい
でも僕の近代は
やっぱり成長神話です
そこに起因していると思うのですね
所有の概念も ステータスの概念も
今のところ
super flatは簡単なので
最近のテーマはそんなところ?
新しいことがないから
とっても自分ですよね
でも あれだけ言ったところで
こないだも言ったけど あなたは
さらりと やってのけるでしょ?
じゃあこのweblogなんて
ほんと おばかちゃんだよね
「キンキー・ブーツ」を見ました
「スティレットはsexだ!」に
そのイメージを思い浮かべ
そして 「あなた」 を思い浮かべた のでした
ちゃんちゃん
たとえば僕が デリダ エクリチュール 構造機能主義 と言うとき
それは ヴィトンが P・ボキューズが というのと変わりません
大和で電車に乗ってくる微妙な女の子のシャネルと
岩波文庫を読んでいるそして読み終えた学級の徒とは
その満足において変わらないのと 同じ
記号を 消費している というわけです
中身ではない
表層的表象的世界における存在 その「ある」性
ふわっと香る ただ「それ性」
それが「記号」です
僕のポスト・モダンは
やっぱり誠実性です
すべてが許されてしまう言い訳ですから やつは
だから 文法 名詞化の自由化も
それは誠実に行われなければならない
そうでなければモダンは超えられない
establishはそれだけで強いのだから
愚直な誠実性で勝負するしかないでしょう?
権威 パワーが ないのだから
近代 については語ることも恥ずかしい
でも僕の近代は
やっぱり成長神話です
そこに起因していると思うのですね
所有の概念も ステータスの概念も
今のところ
super flatは簡単なので
最近のテーマはそんなところ?
新しいことがないから
とっても自分ですよね
でも あれだけ言ったところで
こないだも言ったけど あなたは
さらりと やってのけるでしょ?
じゃあこのweblogなんて
ほんと おばかちゃんだよね
「キンキー・ブーツ」を見ました
「スティレットはsexだ!」に
そのイメージを思い浮かべ
そして 「あなた」 を思い浮かべた のでした
ちゃんちゃん
position 2007/11/15
ぼくが何かを語るとき の その語り口は
それが 嘘つきでないかどうか ということです
あ、ここで じゃあフィクションは とか 芸術なんて とか言い出す人は さようなら
違うのです
どこまでファッションを排除できるか なのです
知的ファッションを
そして どこまで自己意識を疑うか なのです
自分の思い込み的パラダイムを
それが ぼくの ものをとらえる基準です
そんなの、結局お前のドグマじゃないか!
と言われたら 一面においてそうなのですけど
じゃあお尋ねしますが
そうじゃない ということが一体誰に作れるのでしょうか?
僕は自分のドグマについても誠実です
脱構築の正義を 割合実践しているつもりです
意味の理解の世界
それはつまり 理解の世界ですが
そこにおいて あなたはあなたの世界を抜け出ることが出来るのですか?
自分の世界を広げること変えること
それしか出来ないのでは?
誠実 は僕のなかでもう死語です
リアリティがない
それでも 誠実は
クラシック 古典であると思います
古典とは 常に再読されreuseされるるものというものです
「この味がいいね」とあなたが言ったから
11月15日は ラララ伊勢エビ(あわやヒステリー)
それが 嘘つきでないかどうか ということです
あ、ここで じゃあフィクションは とか 芸術なんて とか言い出す人は さようなら
違うのです
どこまでファッションを排除できるか なのです
知的ファッションを
そして どこまで自己意識を疑うか なのです
自分の思い込み的パラダイムを
それが ぼくの ものをとらえる基準です
そんなの、結局お前のドグマじゃないか!
と言われたら 一面においてそうなのですけど
じゃあお尋ねしますが
そうじゃない ということが一体誰に作れるのでしょうか?
僕は自分のドグマについても誠実です
脱構築の正義を 割合実践しているつもりです
意味の理解の世界
それはつまり 理解の世界ですが
そこにおいて あなたはあなたの世界を抜け出ることが出来るのですか?
自分の世界を広げること変えること
それしか出来ないのでは?
誠実 は僕のなかでもう死語です
リアリティがない
それでも 誠実は
クラシック 古典であると思います
古典とは 常に再読されreuseされるるものというものです
「この味がいいね」とあなたが言ったから
11月15日は ラララ伊勢エビ(あわやヒステリー)
2007年11月13日火曜日
もっと追いかけられたら
もっと追いかけられたら
あの日見た あの一瞬を
もっと追いかけられたら
もっとちゃんとできるのに
目の前の娯楽に
人生の要素 を娯楽にして 惑うくらいなら
もっと追っかければいいんだ
自分の中のほんとうの最高を
そんなことばっかりしていると
きっと最高は 永遠に遠くなる
だから 少し目を閉じよう
目を閉じて
ぜんりょくしっそう だ
そしたら たとえ大ケガしても
誇らしく 「えへへ」って
言えるじゃないか
あの日見た あの一瞬を
もっと追いかけられたら
もっとちゃんとできるのに
目の前の娯楽に
人生の要素 を娯楽にして 惑うくらいなら
もっと追っかければいいんだ
自分の中のほんとうの最高を
そんなことばっかりしていると
きっと最高は 永遠に遠くなる
だから 少し目を閉じよう
目を閉じて
ぜんりょくしっそう だ
そしたら たとえ大ケガしても
誇らしく 「えへへ」って
言えるじゃないか
2007年11月9日金曜日
気になっている子がね
と、いうよりは「いいなぁ」というところまでいってるのだけど
ブルデューとか読むのよね
でもさぁ ハビトゥスとか不勉強なわけ
じゃあこちとらパーソンズ的な構造機能主義社会学とか 雑多な哲学の切れ端を寄せ集めて それをテクノロジーをかとぐちゃぐちゃに混ぜ合わせて
うんちゃらかんちゃら 体裁整えるわけ
疲れるよね
しかも年上だとさぁ 話がマッチしてても それがパーソンリティの本当のマッチングなのか 4っつ上の包容性なのかわからないじゃない
おおぉ 卑小で矮小な自分の誕生さ
じゃあ僕のパーソナリティについてAGIL図式を書きましょう
A:快楽
G:超快楽(ちゃんとした「超」の意味ね)
I:ちゃんとした僕との交渉者ね(今ちょっと弱ってる)
L:ちゃんとした僕ね(過去からの遺産ね。といってもこれは喪失と生成を繰り返して永遠なのよ)
これですよ
いや 適当だけど
まぁ 僕 (僕という一人称をもっと大事にしよう!)
つねに が 最近 すっごいおもしろいのは昔からなんやけど
ちょっと つまらない 感じを 感じちゃう
「最後はエイヤーでジャンプだよ」
したいなぁ
うし
ブルデューとか読むのよね
でもさぁ ハビトゥスとか不勉強なわけ
じゃあこちとらパーソンズ的な構造機能主義社会学とか 雑多な哲学の切れ端を寄せ集めて それをテクノロジーをかとぐちゃぐちゃに混ぜ合わせて
うんちゃらかんちゃら 体裁整えるわけ
疲れるよね
しかも年上だとさぁ 話がマッチしてても それがパーソンリティの本当のマッチングなのか 4っつ上の包容性なのかわからないじゃない
おおぉ 卑小で矮小な自分の誕生さ
じゃあ僕のパーソナリティについてAGIL図式を書きましょう
A:快楽
G:超快楽(ちゃんとした「超」の意味ね)
I:ちゃんとした僕との交渉者ね(今ちょっと弱ってる)
L:ちゃんとした僕ね(過去からの遺産ね。といってもこれは喪失と生成を繰り返して永遠なのよ)
これですよ
いや 適当だけど
まぁ 僕 (僕という一人称をもっと大事にしよう!)
つねに が 最近 すっごいおもしろいのは昔からなんやけど
ちょっと つまらない 感じを 感じちゃう
「最後はエイヤーでジャンプだよ」
したいなぁ
うし
21世紀のリアリティ
僕たちは同じ時間を生きていない
僕らの時間はとてもパラレルで
この直線の先には 自分以外の誰もいない
共有する目標を持たない僕らは
獲得した豊かさをどう表出するか?ということに夢中だから
だからそれはアイデンティティーのsecond stageとも呼べる状態かもしれない
でも世界中ののそれら無数の時間の直線たちは
彼ら自身が横糸として独立する代わりに
社会という縦糸をよりいっそう強く感じ 縛られる
そういった編み目のなかに
僕らは いる
さて どう突き抜けるかな
僕らの時間はとてもパラレルで
この直線の先には 自分以外の誰もいない
共有する目標を持たない僕らは
獲得した豊かさをどう表出するか?ということに夢中だから
だからそれはアイデンティティーのsecond stageとも呼べる状態かもしれない
でも世界中ののそれら無数の時間の直線たちは
彼ら自身が横糸として独立する代わりに
社会という縦糸をよりいっそう強く感じ 縛られる
そういった編み目のなかに
僕らは いる
さて どう突き抜けるかな
2007年11月8日木曜日
2007年11月5日月曜日
f(x):ぼくとあなた
変数 ぼく
が
摩訶不思議なブラックボックス(BB)にもみくちゃにされながら
たくさんのBBのレイヤーの中で悲鳴をあげて
たどりついた
値 あなた
それすらもがまた変数の一瞬の形態にすぎないのだけれど
こんなこと言うと
「これだからポストモダン気取りの文科の人間は、初等数学の語彙もまともに扱えないのか」
とか 言われそうだけど
でも
この距離感と でも触れ合いと すれ違いと
別れ と
出会い は
最初の6行みたいな形で表すことが
適してる かつ 素敵かなぁ
と思ったのです
えーっと
だから 結論は
よくわからんと いうことです
が
摩訶不思議なブラックボックス(BB)にもみくちゃにされながら
たくさんのBBのレイヤーの中で悲鳴をあげて
たどりついた
値 あなた
それすらもがまた変数の一瞬の形態にすぎないのだけれど
こんなこと言うと
「これだからポストモダン気取りの文科の人間は、初等数学の語彙もまともに扱えないのか」
とか 言われそうだけど
でも
この距離感と でも触れ合いと すれ違いと
別れ と
出会い は
最初の6行みたいな形で表すことが
適してる かつ 素敵かなぁ
と思ったのです
えーっと
だから 結論は
よくわからんと いうことです
2007年11月4日日曜日
終わりの始まり - 決別からゲームへ
疑問の誕生と その誠実な追求
ぼくの中での両者のバランスは
生まれたときから ドンドンその均衡を崩している
そして ついにそのシーソーの片翼は 地に着いた
持ち上げる体力は消え またその必要性の自明性も 僕の中にはなくなった
ぼくは この「終わり」が終わる前に
自分の「始まり」を終わらせなければならない
この世界に生まれて
一つのパラダイム 前時代的な概念をヒエラルキーの頂点として抱き
生き続けた ぼく に
引導を渡さなければならない
そういう時が来たことを感じる
そうでなければ 次の舞台を踊れない
ぼくは一度 ぼくを終わらせなければいけない
そのためには やはりもう少し染まらなければならない
染まって 初めて その色を知る
そしたら 次も 気持ちいいもんね
冗長だな
ようはさ
どうせ諦めるんだから
逃げる前に 一発やっとけ
って話ですよ
バイバイ ディスィプリン☆
ぼくの中での両者のバランスは
生まれたときから ドンドンその均衡を崩している
そして ついにそのシーソーの片翼は 地に着いた
持ち上げる体力は消え またその必要性の自明性も 僕の中にはなくなった
ぼくは この「終わり」が終わる前に
自分の「始まり」を終わらせなければならない
この世界に生まれて
一つのパラダイム 前時代的な概念をヒエラルキーの頂点として抱き
生き続けた ぼく に
引導を渡さなければならない
そういう時が来たことを感じる
そうでなければ 次の舞台を踊れない
ぼくは一度 ぼくを終わらせなければいけない
そのためには やはりもう少し染まらなければならない
染まって 初めて その色を知る
そしたら 次も 気持ちいいもんね
冗長だな
ようはさ
どうせ諦めるんだから
逃げる前に 一発やっとけ
って話ですよ
バイバイ ディスィプリン☆
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