僕たちは同じ時間を生きていない
僕らの時間はとてもパラレルで
この直線の先には 自分以外の誰もいない
共有する目標を持たない僕らは
獲得した豊かさをどう表出するか?ということに夢中だから
だからそれはアイデンティティーのsecond stageとも呼べる状態かもしれない
でも世界中ののそれら無数の時間の直線たちは
彼ら自身が横糸として独立する代わりに
社会という縦糸をよりいっそう強く感じ 縛られる
そういった編み目のなかに
僕らは いる
さて どう突き抜けるかな
about anything beautiful dreamer think about.
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