と、いうよりは「いいなぁ」というところまでいってるのだけど
ブルデューとか読むのよね
でもさぁ ハビトゥスとか不勉強なわけ
じゃあこちとらパーソンズ的な構造機能主義社会学とか 雑多な哲学の切れ端を寄せ集めて それをテクノロジーをかとぐちゃぐちゃに混ぜ合わせて
うんちゃらかんちゃら 体裁整えるわけ
疲れるよね
しかも年上だとさぁ 話がマッチしてても それがパーソンリティの本当のマッチングなのか 4っつ上の包容性なのかわからないじゃない
おおぉ 卑小で矮小な自分の誕生さ
じゃあ僕のパーソナリティについてAGIL図式を書きましょう
A:快楽
G:超快楽(ちゃんとした「超」の意味ね)
I:ちゃんとした僕との交渉者ね(今ちょっと弱ってる)
L:ちゃんとした僕ね(過去からの遺産ね。といってもこれは喪失と生成を繰り返して永遠なのよ)
これですよ
いや 適当だけど
まぁ 僕 (僕という一人称をもっと大事にしよう!)
つねに が 最近 すっごいおもしろいのは昔からなんやけど
ちょっと つまらない 感じを 感じちゃう
「最後はエイヤーでジャンプだよ」
したいなぁ
うし
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