2007年11月9日金曜日

気になっている子がね

と、いうよりは「いいなぁ」というところまでいってるのだけど


ブルデューとか読むのよね


でもさぁ ハビトゥスとか不勉強なわけ


じゃあこちとらパーソンズ的な構造機能主義社会学とか 雑多な哲学の切れ端を寄せ集めて それをテクノロジーをかとぐちゃぐちゃに混ぜ合わせて


うんちゃらかんちゃら 体裁整えるわけ


疲れるよね


しかも年上だとさぁ 話がマッチしてても それがパーソンリティの本当のマッチングなのか 4っつ上の包容性なのかわからないじゃない


おおぉ 卑小で矮小な自分の誕生さ


じゃあ僕のパーソナリティについてAGIL図式を書きましょう


A:快楽

G:超快楽(ちゃんとした「超」の意味ね)

I:ちゃんとした僕との交渉者ね(今ちょっと弱ってる)

L:ちゃんとした僕ね(過去からの遺産ね。といってもこれは喪失と生成を繰り返して永遠なのよ)


これですよ


いや 適当だけど


まぁ 僕 (僕という一人称をもっと大事にしよう!)


つねに が 最近 すっごいおもしろいのは昔からなんやけど


ちょっと つまらない 感じを 感じちゃう


「最後はエイヤーでジャンプだよ」


したいなぁ


うし    

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