
こういう自分意見、私的意見みたいなことも書いていきますよ!(それこそ、今から紹介する宇多丸師匠ばりに!)。
何でもかんでも言語化するのはどうかというとこだし、はっきりと表すものでもないかもしれないけど、芸術的なアウトプットをもはや半ば断念している僕ですから、こういう風に吐き出していかないと。
先月、1月31日に発売されました、「MADE IN JAPAN - THE BEST OF RHYMESTER」。
ファンにしてみれば、待望ですね。待望。「ここまで来たよ〜」的な感動です。
ぜひ、お聞き下さい。
ということをふまえて、最近考えていることと絡ませてみたいと思いますが、彼らの思想くらいが、「男が一人、この世界を生きてやろう!」っていう気概も持つにおいて、最も理想的な倫理観、思考法だと、僕は思います。何やるにしてもね。
詳しく書くのは何とも難しいですから、書きませんが。聞いてみて。
サルトルがヒーローなんですよね、僕にとっては。
2 件のコメント:
つまるところ、スタイルはスレスレ非合法ぐらいの逆転の思考法なんじゃね?
by元帰宅部
期待してたよ(笑)
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