2007年12月14日金曜日

mixiに、気づいてもらえた。

このblogも、mixiに反映されるようになったみたいです。


足跡が急に増えてびっくりしました。


ってことは、今度からはちゃんとしたことを書かないとね。


悪いもんね。


ーーー

風邪を引きました、みたいです。


松尾スズキが、

「心配されるの、大好き」

みたいなことを書いていました。

「松尾さん、顔色悪いね」「お父さん、大丈夫?」

とか。

「足が悪いときに、堂々と町中をびっこを引いて歩けるなんて!」

「さいこー。」

とか。

まぁ、読んでみて。


じゃぁ、僕も恥ずかしながらconfessすると、

その通り、納得。

僕の場合、心配されるのが、というよりも、

「風邪ひいてるのにがんばってる自分、あぁほめてやりたい」

「こんなときこそがんばっちゃおー」

「これで疲れてぐっすり寝る、充実感〜」

という感じです。


松尾さんのはもっと高尚な次元だからいいんだけど(そうしとこう)

僕のはもっと低次な快感情だから、

もう、さすがに、なくなってきました。

少なくとも今日はない。

普通に授業への切迫感に追い立てられただけ。


ちょっと大人になったということなの?これ。

子供がどういう存在か定義するなんて、暴力的でチープなことはしませんけど、

子供がステータスを持たない、他人からの評価に自分のconfidenceを依拠する存在ならば、
(結局するんかい!)

その自信を「べっつに、いいも〜ん」と自分の中に放り投げて、よくも悪くも生きていくのが大人

ですか?

そこには、自分から自分への客観的な評価による自信と、

自分にもう「慣れっこ」になってしまったダメ性(悪くはないよね)

が、悲しくも彩りよく混在しているのだけれど。

と、思うのだけれど。


僕の文章って、先走ってるんですよね。

優しくない。

あ、ナルシシズムじゃぁありません。

本当にそう思うんです。

伝えることに 優しくない人間が

よくも記号社会を「伝えて生きる」なんて宣言するもんだ。

やだやだね〜。


で、ちゃんと書かなきゃで書いたのがこれ。

やだやだだね〜。    

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