2009年10月3日土曜日

雑記。

文字は、視覚に属するものだ。

だから文字の連なりも視覚に属して、いい。

そしてその視覚表現としての文章を、視覚表現の名の下に楽しむ。

ヴィジュアルの媒体としての文学があっても、いい。

何から何まで、内容から外観まで、何も特定しない、普遍的で表象的な物語。

そんなものがあってもいいとボクは、ボクは思う。    

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