愛せないダサイもの
は、
愛せない。
ダサイもの。
逃げ出したいけど逃げられないこの中で、
長時間、汚物を浴びせかけられて、
ぼくは汚物中毒中。
汚物に支配された脳みそは、もう汚物でいっぱいで、汚物以外が出てこない。
膨張しない感性というのは、何とも罪なことよ。
こうやって、少しずつぼくは、汚物でいっぱいの脳みそを、外に汲みだす。
今現在のために。
※追記
今日は、そういう日だったみたい。
夜は、外でご飯してたら、
ファッションを、クズみたいな若い子たちに非難ゴーゴーされたわ。
ま、そういう日なのね、って感じでまとまりがついて逆によかったけど。
でもね、あたし、そういうのすっごいイライラするの。
でも、飲みに行くのはがまん。
落ち着いてコーヒーを飲みながら、
思考を整理。
ふー
最近幸せ続きだったからね、ちょうどよかったかしらね。
○したいけどね。
(3回くらい、指立てたけどね)
0 件のコメント:
コメントを投稿