隣近所から、
忌野清志郎氏を愛おしむ声がしている。
ボクは、そんなに思い入れが強いわけでもなく、そんなに知っているわけでもなく、人生のシーンをともに走ったわけではないのだけれど、
「雨上がりの夜空に」くらいは知っていて、よく口ずさむくらいには好きなわけです。
だから、もういないんだな、と、知識があると、
「こんなよ〜るに〜」と声を上げたいときに、お前に乗れなくなってしまいますね。
故人を愛おしむように、ロックを歌っちゃぁ、湿っぽいぜ。
ネットがポンコツしていた間は、i Phoneから投稿してたので、稚拙な内容のものばかりでした。
(え、いつも?)
また、もう少し頭を使ったものを書いていこうと思います。
京都の鴨川はカップルで溢れています。
GWの中日は、
恋人たちの日でした。
男の子ががんばって、
川床のフレンチを彼女にごちそうしている姿は、
何とも可愛いものでしたが、
全然、つまらない、
傍から見ると、さえない、
そんな風景でした。
ボクは、生来のスマートではないですから、
何にせよ、粋に「使う」人間になりたいのです。
おそまつですが、これはこのへんで。
今日も来ていただいて、ありがとう。
(ちょっと、パクリだね)
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