2008年5月26日月曜日

箇条書き。

1)「ある種の○○」という言説に、とめどもない卑怯を感じるとともに、誠実と至極な便利を感じる、

2)確かに、「すべき学習」に対してのインセンティブの向上を感じる、自発的な。しかし、全く不十分である。

3)君を、想う。僕の想う君は、君たちであり、たった一人の君である。



睡魔に襲われた。


ここまで。    

0 件のコメント: