今日をピークにした「ここ数日の自分」との決別。
だって、細胞なんて全部入れ替わっちゃうんだから。
ーーー
ラヴレターを書こうと思いました。
でも、それは、嘘つき。
僕は、そんなこと、思ってない。
だって、そんな具体的な偶像崇拝、してないもの。
ほんと、僕にiconがあるとするなら、
それは、女性ってことだけ。
そこまで一般化してしまった。
ひどいものね。
表象とイメージでしかない「女子」をただただ思い描く、ぼく。
悲壮な色彩を帯びずして、なおも、奇妙に。
そこには何か、原型が?
ウイスキー、一瓶くらい空けなきゃ、やってらんないよ!!
倒錯するイメージ
何かを縦糸として 何かが横糸で
その特異点には あなたが? いや それとも ? ?
ぶらっくほーるは げんし なりきや ?
怒られるね
だいえー で はんがくの おすし を かいました たべました
しょうひ ?
いいのよ こんなぼくには きょうで おわかれ
むやみな ぺだんちすとは あした しょうめつ
この平仮名には、別に酔っぱらってるから、みたいなことはありません
結局 手紙は こうなるんだね
一言が いかに 無意味か 知っている つもり
つもり だけれど
そこで 終止を 打つけれど
けれど けれど の だいばくしょう
じゃあ 答えを 教えましょう。
「20世紀少年」の社会は
新しいネットワーク・リテラシーが生まれなかった社会の
行き詰まり
なのです。
僕らには インターネットやケータイ電話があったから
スーパーフラットに、いけたのです。
それで、お終い。
あぁ、でもね
また先のテーマが、ちょっと見えたよ。
温めるのです。
こんな詩人気取りと学者気取りの行く末は、
場末のスナックなの?
それとも「銀座 久兵衛」なの?
何も考えないこと
それは幸せかもしれない
けれど
僕は
今と 君と 君と 君と 君を
愛すよ
この文章からは 何も読み取らないで
それが一番の 解釈だから
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