2007年9月11日火曜日

TokyoTokyo!!!

ファッションについてを皮切りとして、

Tokyoなるものについて、会話してみた。

彼の洞察は、とてもよく考えられ、練られた(少なくとも僕よりずっと)ものだったので、

なるほど〜と、おもしろく楽しかった。


僕は、Tokyoを考えたときに、

(述べ立てるのは面倒なので一言だけ)

世界で一番のラディカルな変化と、その不安、その不安に駆られる変化、浮遊、不安、ラディカル・・!!

というものしかないのではないかと思う。

暴力的な発言だけれど、

他との比較で、あえて「名付ける」ことをするなら、Tokyoは、

その意味でとても、現代だ。

個人がバラバラに生き(それは価値観の意味で)、

しかし全体的、集合知的な合意が成り立っている。

インターネットじゃないか。(暴力的だ)

焦燥の街、Tokyo。

世界で一番のラディカルな変化と、その不安、その不安に駆られる変化、浮遊、不安、ラディカル・・!!

恐いし、しんどいけど、突き抜けてそうすることでのアイデンティティを、

とりあえずは認めていこう!!(かな)(よ)。    

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