ファッションについてを皮切りとして、
Tokyoなるものについて、会話してみた。
彼の洞察は、とてもよく考えられ、練られた(少なくとも僕よりずっと)ものだったので、
なるほど〜と、おもしろく楽しかった。
僕は、Tokyoを考えたときに、
(述べ立てるのは面倒なので一言だけ)
世界で一番のラディカルな変化と、その不安、その不安に駆られる変化、浮遊、不安、ラディカル・・!!
というものしかないのではないかと思う。
暴力的な発言だけれど、
他との比較で、あえて「名付ける」ことをするなら、Tokyoは、
その意味でとても、現代だ。
個人がバラバラに生き(それは価値観の意味で)、
しかし全体的、集合知的な合意が成り立っている。
インターネットじゃないか。(暴力的だ)
焦燥の街、Tokyo。
世界で一番のラディカルな変化と、その不安、その不安に駆られる変化、浮遊、不安、ラディカル・・!!
恐いし、しんどいけど、突き抜けてそうすることでのアイデンティティを、
とりあえずは認めていこう!!(かな)(よ)。
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