2007年9月20日木曜日

Dolls.

ニ回目ですが、

0から100まで、きれいな映画です。

賛否があるでしょうけれど。

確かに少し表現主義的すぎる、象徴的すぎるという見方もあるでしょう。

それでも、やっぱり「かっちりしている」強度のつよい構図の映像は、

僕は、好きです。

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最近は、tossy君といっしょに「エンジン」の再放送を見ています。

原田芳雄も、木村拓哉もかっこいい。

もちろんドラマ自体もおもしろいです。

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最近はまた、空っぽです。

それは悲しいことじゃなくて、

目の前にやることはしっかりあって、

なおかつそれが安定して来て、

いるからでしょう。


適切なときがくるまでは、たとえ返したいメッセージも、

メッセージが出来るまでは、返せない。


僕もすこしは大人になりました。


いや、そんな象徴的な意味ではないのです。

ふつうに、そのままです。

今日は、とても天気がいいです。

ん〜気持ちがいい。


書くために書いた書き物でした。    

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