ニ回目ですが、
0から100まで、きれいな映画です。
賛否があるでしょうけれど。
確かに少し表現主義的すぎる、象徴的すぎるという見方もあるでしょう。
それでも、やっぱり「かっちりしている」強度のつよい構図の映像は、
僕は、好きです。
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最近は、tossy君といっしょに「エンジン」の再放送を見ています。
原田芳雄も、木村拓哉もかっこいい。
もちろんドラマ自体もおもしろいです。
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最近はまた、空っぽです。
それは悲しいことじゃなくて、
目の前にやることはしっかりあって、
なおかつそれが安定して来て、
いるからでしょう。
適切なときがくるまでは、たとえ返したいメッセージも、
メッセージが出来るまでは、返せない。
僕もすこしは大人になりました。
いや、そんな象徴的な意味ではないのです。
ふつうに、そのままです。
今日は、とても天気がいいです。
ん〜気持ちがいい。
書くために書いた書き物でした。
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