理論って、まゆつばよね。
だってさ、何か「こじつけ感」がいなめなくない?
その作者は別にそんなこと考えて、その作品書いてないよとか。
でもね、
新しいパラダイムとか、理論が出てくるときは、そんなもんなのかなぁって。
権威になってない、新興の珍奇なものに、
私は、心を閉ざしたくないの。と思うわけ。
でも、疑っちゃうのよね。
それは、悪くないんだけど。
ネガティブネガティブには、なりたくないわよね。
何の話かって?
そういう話よ。
about anything beautiful dreamer think about.
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