自立、というのは、孤独、ではありません。
それは、自分の愛する人たち、モノたちと、自信をもって付き合える、より深く発展的に交流するために、必要な意識と決意です。
ボクは、ボクのままに、ボクの望むボクを望み、友愛に満ちた世界の中で、自分を厳しく見つめる。
「僕は、誰も信用してないんです」
「なんでそんな悲しいこと言うの?」
「僕は誰にも期待していないんです」
「じゃあ早く、裏切られる強さを身につけて、帰って来てね」
言い訳をせずに、我慢をするというのは難しいことです。
でも僕はしばらく、そういうtermを生きなければならない、のでしょう。
明るい未来、depressionを理由にしないとも生きられるボク、折れないボクのために。
頼らない、つよさ。
「自立」という言葉は、そういうことだと思います。
そして、僕は身につけたい。
頼らない、つよさ。
この間の返事を返すなら、一つはこんなところですか。
いえ、またちゃんと書きます。手紙は。
(この文章には二つの事象があります。混同しないでください。変なことになります。あくまで別の、ただ先の次元において、僕の中だけでつながる内容です。メッセージではありません、決して。あくまで一つの、僕の指針です。)
なんか、微妙だな。
ほうとう息子っていうのは、うどん粉?
うどん子は、あ、うどん屋さんのご子息。
はぁ・・立派になって・・・
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