2007年9月22日土曜日

『自立すべき「ボク」』論。

自立、というのは、孤独、ではありません。

それは、自分の愛する人たち、モノたちと、自信をもって付き合える、より深く発展的に交流するために、必要な意識と決意です。

ボクは、ボクのままに、ボクの望むボクを望み、友愛に満ちた世界の中で、自分を厳しく見つめる。


「僕は、誰も信用してないんです」

「なんでそんな悲しいこと言うの?」


「僕は誰にも期待していないんです」

「じゃあ早く、裏切られる強さを身につけて、帰って来てね」


言い訳をせずに、我慢をするというのは難しいことです。

でも僕はしばらく、そういうtermを生きなければならない、のでしょう。

明るい未来、depressionを理由にしないとも生きられるボク、折れないボクのために。


頼らない、つよさ。

「自立」という言葉は、そういうことだと思います。

そして、僕は身につけたい。

頼らない、つよさ。


この間の返事を返すなら、一つはこんなところですか。

いえ、またちゃんと書きます。手紙は。


(この文章には二つの事象があります。混同しないでください。変なことになります。あくまで別の、ただ先の次元において、僕の中だけでつながる内容です。メッセージではありません、決して。あくまで一つの、僕の指針です。)


なんか、微妙だな。


ほうとう息子っていうのは、うどん粉?

うどん子は、あ、うどん屋さんのご子息。

はぁ・・立派になって・・・    

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