二元論と二項対立は、違います。
と、思います。
二項対立的世界観には、弁証法的な発展可能性はあるかもしれませんが、
両者のよりmeltyな、というか一つの主体がその二極間をゆらゆらと移動して、
さらにグラデーションを描く様な、そういった社会動態論はscriptできないでしょう?
あれ、違う?
どっちが、今言ったような内容を意味するのに近い?
二元論?二項対立?
まぁ、だから、ブルジョアとプロレタリア的な世界観は、
もう、はいはい、さよなら、
っていう感じですよね、ってことを言いたかったのです。
僕は割に「ニ〜」論者なのですが、
一線を画しておきたかったのです。
0 件のコメント:
コメントを投稿