「あいつとは、水と油なんだ!お互い反対のポジションなのよ!ワッハッハ」
水と油は、並列では、対等ではございません。
私は反目する概念を持ち出すことで、
「あなた」と「あなた」に立ち向かって来たのでした。
そこにアイデンティティ−を、安い領分を求めたのでした。
あなたは、極端に油を摂取しませんよね?(笑)
全く、水というのは、大事なものです。これがなくてはだめなのですから、油と対等なわけはないでしょう?
でも、知っての通り、私は水をよく飲みます。
家の冷蔵庫には、常にワインボトルに水をいれて、冷やしてあります。
たくさん飲むのです。
私はあの油ですから、全く不快極まりない。
それでも油と水の割合は、ステキなケミカルを生むんですよ。
どうか、私と混じり合わないまでも、出会うくらいはしてください。
アイスクリームという素晴らしいプレシャスが、
条件次第ではうまれるかもしれないのですから。
この「あなた」を読み解けるのは、数人でしょうね。
難しいんですよ。ひとつじゃないから。別々のメッセージだから。
0 件のコメント:
コメントを投稿