なんて語れません。僕は。
これはメディアですから、それはどうパーソナルに適合させようが結構。
ここらへんはメディア学をやってらっしゃる方からは、思いっきり批判が来そうですね。
確かにメディアのメディア自身のメッセージ性はわからないこともありませんが、すみません、あまりその方面には明るくないもので。
誰かよければ語って下さい。
でも、なんでこんなタイトルにしたかって言うと、
各人それぞれ、一瞬でも「振り返ったら」いいんじゃないかな、って思ったんですね。
おこがましく、えぇ、とても傲慢な発言ですね。
そんなつもりはないんだけれど、でもね。
日記ってこともないでしょ?でも、じゃあコラムかよっていうと的外れ。
あぁ、エッセイか。
確かに、しっくり来ますね。
よく僕は、エッセイ、随筆ですね、それを授業で教えるときには、
「エッセイは、「体験」+「感想」だ。」
と教えます。
まぁざっくり拾いすぎですが、おおむねこれで小中生にはいいかなと。
ということは、weblogも、
体験と感想、そこから「思いめぐらす」ことくらいに考えるのがいいかもしれませんね。
でも、別に、何でもいいじゃんな。
バトンとかも、面白いよ、あれも。
ま、好きにやっちゃって〜(あ〜、ギャッツビ〜)
果てしなく無駄なweblog。
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