2007年6月23日土曜日

weblog論。

なんて語れません。僕は。

これはメディアですから、それはどうパーソナルに適合させようが結構。

ここらへんはメディア学をやってらっしゃる方からは、思いっきり批判が来そうですね。

確かにメディアのメディア自身のメッセージ性はわからないこともありませんが、すみません、あまりその方面には明るくないもので。

誰かよければ語って下さい。


でも、なんでこんなタイトルにしたかって言うと、

各人それぞれ、一瞬でも「振り返ったら」いいんじゃないかな、って思ったんですね。

おこがましく、えぇ、とても傲慢な発言ですね。

そんなつもりはないんだけれど、でもね。

日記ってこともないでしょ?でも、じゃあコラムかよっていうと的外れ。

あぁ、エッセイか。

確かに、しっくり来ますね。

よく僕は、エッセイ、随筆ですね、それを授業で教えるときには、

「エッセイは、「体験」+「感想」だ。」

と教えます。

まぁざっくり拾いすぎですが、おおむねこれで小中生にはいいかなと。

ということは、weblogも、

体験と感想、そこから「思いめぐらす」ことくらいに考えるのがいいかもしれませんね。


でも、別に、何でもいいじゃんな。

バトンとかも、面白いよ、あれも。

ま、好きにやっちゃって〜(あ〜、ギャッツビ〜)


果てしなく無駄なweblog。    

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