年季はいってますからね(笑)
今は、レポートを書かにゃならんというのに、
いいちこ+モツ煮込み+カントリーマームです。
バックでは、東京事変日ライブDVDが流れております。
視界も定まらず、パソコンが倒れて、メガネに当たる始末。
高いのに!!
お酒と演劇について語ってみましょうか。
(今日の全ては、アルコールの責任にします)
お酒を飲むっていうのは、
自を遠く知らない世界に連れて行く行為です。
(語弊を恐れずに言えば)
自分の知らない「自分」に出会える。
(ちなみに、「独り言」って不思議ですよね。
だって、自分に話しかけてるっていうのは、
「自我」はどこいったのってことでしょ?
自分に話しかけてる自分は、自分なんですよ。
じゃあ、話しかけてる内容はあらかじめ分かる分けじゃないですか。
じゃあ、話しかけてる自分は、自分なのか?と。
難しいですよね。)
で、自分の知らない自分に出会えるんですね。
で、演劇界には、
スタニラフスキー(間違ってたらごめんね)理論っていうのがあります。
それは。、
「悲しい気持ちに、本当になっていれば、そこから出て来た演技は「悲しい」」
というものです。
(語弊を恐れずに言えば)
これは、恐らく正しいでしょう。
ロバート・デニーロを見れば分かります。
しかし、
「「悲しく見える」演技をすれば、「悲しく見える」」
というのも、また真です。
まだ、僕は半々ですが、どちらかというと後者です。
それは方法論ですから、
究極があるんですが。
(何が究極かっていう問題はありますがね)
ようは、
安い演技は、
したくないね!
ってことです。
疲れたのでまた今度。
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