2007年5月15日火曜日

ポンディシェリとシャンデルナゴル。

言いたかっただけです。

以前のblogでも使った気がしますが。

ーーー

今、僕は、大学院棟にいます。

大学院とは、大学の上にある院のことです。

2時間目をさぼったので、3限のこの教室からお届けするわけです。

湘南は、雨です。

みなさんのところは?

ーーー

自宅から大学まで、結構な距離があります。

健康のために、せめて片道分は歩こう、と思って、

歩いたんですが、

正気な理性で、そんな非経済的なことが出来るわけがなく、

(たしかにバス代は浮きます)

缶ビールを片手に、

一時間ほど歩きました。

(家を出る前に、ワインを飲んだのは秘密の話)

そして、到着、なんですが、

大学の近くのコンビニで、

ウイスキーを買いました。

今はまだ、一口しか飲んでません。

自分が、どこまで、「いけるか」。

自分が、どこまで、「追い込まれるか」

そして、どうなるか。

その、苦痛は?

っていうのが、楽しいんでしょう。

こんなことでしか、発散できないなんて、悲しいやつです。

残念です。

ーーーーー

人と、深く、付き合う、というのは非常な困難ですね。

(「非常な困難」という表現は、ラングの体系から言ったら、皆さんに理解され得ないでしょうね。
是非、一度、面とむかって、パロールしたいものです。打ち破れるかどうかは知りませんが。

そういうえば、今はもう海外に行ってしまった高校の友人が、「いろんなことを学びたい」なんてことを
言ってました。そういう「がむしゃら」は、僕がもう失ってしまった、(ここらへんは前回の「大人、子供論」につながるんですよ、
要復習!))ものですから、いいなぁ、と思いつつ、こういう話も出来るのかな?と、何故か変な期待に浸っています。)

思うに、

過ぎ去った過去はどれも素晴らしい思いで、です。


人の一生は、その素晴らしいものたちの蓄積、のためにあるのかもしれません。

それは、決してペシミスティズムではなく、

現実の充足という意味で、非常にアクティブで明るいものです。

おっと、授業が始まりました。

ーーーー

こないだ言っていた、

「壁が現れました」

ですけど、

やっぱり、打ち壊すくらいの、

学術理論的、進歩が見られそうです。

いぇい。

ーーーー

インターネットが、本当の意味で登場して、

十年、ぐらいなわけです。

(どっかの誰かに怒られそう笑)

Googleはそれ未満。

youtubeは二年くらいかな?

で、ぼくは、blogを書いている。


何が言いたいわけでもありませんが、


そういうことなんですよね。    

0 件のコメント: