僕の日記を読み慣れている人は(いつも、ありがとうございます)、こういう日記のときはどうされているんでしょうか。
大抵のBlogは、個人的な感情を深く深く吐露することで、嫌われます。
コメントがしづらいもの、は求められていない。
何ともくだらない感じのものは別ですが(いや、決して僕のが高尚なんて話では、断じてないです)
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つくづくくっだらない人間だと、自分のことを思います。
悲しくなっちゃう。
僕の髪を切っていただいている(ほんと、「いただいてる」なんですよ)美容師さんがいるんですけどね。
マイミクシィなので、こういうことを書くのは、ある種確信犯的なんですが(意図してるわけではありません)、
ほんとにね、僕の好きな感じの人なんですよ。
まず、僕の好きな人っていうのは、
1)一つのプロフェッショナルであり、
2)そこに様々な、広範な知識、要素、おもしろさを持っている
人、なんですね。
最近のマイブーム、茂木健一郎氏にしてもなんにしても。
よくもそこまでアグレッシブだなと、ほんとに、心から敬服します。
それは僕自身が、全くもって、何にも集中できない、くっだらない人間だからです。
すっごいおもしろくて、24時間ぶっつづけぐらいでお話したいと、思ってしまいます。
(多分、僕の「浅さ」がばれてしまうだけですが笑)
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さっき、中学高校と(クラスは違えど)同じだった人のmixiを踏みました。
で、考えることは、といっても何にもありません。
でも、僕のこういった、こういうBlogを書いてしまうような性格が、
女性に好かれないのだなぁと思います。
「ネガ」なんでしょうね。
そんなワードを最近聞きました。
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最近はラッセル(バートランド・ラッセル)の自伝を読んでたんですけどね。
飽きました(笑)
(言語学的論理学の机上っぷりに、彼も僕と同様の意見をしていたので、それはうれしかった。)
さっきは、「砂糖の世界史」(わかる人は大爆笑)を読み返してました。
(その美容師さんにも読んでもらおうと思って、持っていかなくちゃなぁと思ってるんですけど)
世界システム論か。高校のときに、世界史が大好きでしたが、一度たりとも歴史学者になろうと思ったことはなかったです。
むしろ、それぐらいの境地がいいのかもね。
最近ご無沙汰の、文学、小説みたいなものが読みたくなりました。
心の余裕、もしくは全く真逆な心情が欲する諦念があるときには、「お話」ですね。
「幸福の王子」を明日買おうかな。
もう下の方だから、ここまで読む人も少ないでしょう。
だから、書くんだけど、
もう、僕は、
何もしない。
もう、考えるのが苦しい。
「自分」っていうのの最終形をプレゼンスする。
それぐらいしか、僕には出来ない。
にゃ〜。。。
ご清聴、ありがとうございました。
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