2007年2月12日月曜日

一億総表現時代。

とはよく言ったもので、高額なメディア機器に頼らずとも、しっかりした「スペース」(物理的であり、なんなり)がなくとも、例えばblogやYoutubeで、多くのコンテンツが発表される時代。

みなさまはいかがおすごしでしょうか?

さきほど友達が紹介していたYoutubeを見まして、いや、おもしろかったんですけど。

よく、こんなにくだらない(and誰にも求められてない)ものを、時間をかけて作るな〜と思います。

いや、素晴らしき善意、ボランティアなんですよ。

絶対にアートではないけれど(アートがいいと言っているわけではありません。断じて。僕は笑いが大好き)

ようは、レーゾンデートルなのです。

それを明確に示せるかどうか。

ーー閑話休題ーー

最近、少しですが、勉強をがんばってます。

「またまた、始まったよ〜」とか「いつまで続くの〜」とか、ご意見をきっといただくことになるんですが。

でも、人のことはほっておいて欲しいよね。関係ないやろって。

茶化すのはよくないよね。

人間関係には、間合いが大事なんですかね。

極端なのはダメですから、ほどほどの距離を見極めるのが大事です。

まぁ、どうでもいいんですが。

ホントに、どうでもいいんですがね。

誤解があるといけないので言っておきますが、個人攻撃ではありません。

僕が思うに、世の中の大半の人(少なくとも僕の周りの大半)は、こういう風に思ってるのです。

と、思ってるのですよ、ということです。    

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